倉富和子のブログ

縄文心導は日本のタイムラインから発案したボディーワークです。

22日エストニア最後のワークLast work shop

この夏前半戦のエストニアのーワークが終わリました。最後の日は、リーデングインストラクター達の勉強会
ミラー、へリー、マリス、カトリ、へリィ、後藤君達と最後の癒しあいをして、本当に感動ものでした。

エストニア人のヒーラーたちは、心導ヒーリングを15年もやっているので、超ベテランですが、皆は謙虚にそれでも受け入れています。

後藤君は、彼女達のヒーリングの旨い事だけでなく、心の深さや優しさに心打たれていたようです。

後藤君のエストニアの感想は、

約一週間のエストニア滞在で、現地の縄文心導インストラクターの人々との交流がより深まったと感じています。パルノ、タリンと両方のワークで快く受け入れてくれた事にとても感謝しています。

ホームステイしてもらい、エストニアの家庭の中も覗かせて貰いました。
エネ、ヘリー,ミラー、カトリの家にお邪魔して,本当にエストニアの暖みが伝わりました。
家庭料理がとても美味しかった。

肝心なところの話をすると、ここで何十例ものヒーリングを見せていただきました。最初は見ているだけで、驚く事ばかりでしたが、そのうちに少しヒーリングにも参加指せて貰い、少しずつですが、経験値を積ませて貰いました。

その中でも未熟児で生まれて障害を持った子のヒーリングと、チェルノイブイリに一ヶ月行っていたというベレンティンのヒーリングは、とても印象に残っています。
もしかすると、今後日本でも同様のケースが増えて来るだろうと思います。

エストニアを去るという事は、今回の僕の旅も後一週間という事になります。フィンランドでは、エストニアとは異なる所があると思いますので、その違いを比較的して行こうと思います。

それにしてもエストニアのインストラクターのひとたちのキヤリアには、驚きました。





僕などまだまだ下っ端でしかないことを、思い知りました。